• SHURE ULXD2/SM58-G50 ワイヤレスマイク-シュア

    SHURE ULXD2/SM58-G50 ワイヤレスマイク-シュア


    ※この機種は、使用するにあたり、免許が必要なモデルとなります。
    免許の取得、運用の方法に関しては、「特定ラジオマイク運用調整機構」までお問い合わせください。
    また、ワイアレスシステムの使用には送信機と受信機が必要です。
    送信機(ワイアレスマイク本体を含む)のみ、受信機のみでは使用出来ませんのでよく御確認の上、ご検討ください。

    SHURE ULXD2/SM58-G50 ワイヤレスマイク

    最大12時間の長時間駆動。4種類のヘッドは、用途に応じて交換が可能。

    ●音質に定評あるShureのワイヤード・マイクロホンから選び抜かれた4種類のマイクヘッドをラインアップ。用途に応じて簡単に交換が可能。
      ダイナミック型:BETA58A、SM58
      コンデンサー型:BETA87A、BETA87C、KSM9、KSM9HS
    ●各マイクヘッドの周波数レンジをフラットな特性で伝達するデジタル・ワイヤレス技術。
    ●最大120dBの広大なダイナミックレンジ。
    ●新周波数対応モデルは、RF出力パワーを1mW、10mW、20mWより選択可能。B型モデルは、1mW、10mWより選択。
    ●電波を発信させずに電源のみをON/OFFできる「RFミュート機能」のほか、音声のみをミュートする「オーディオミュート機能」を装備。
    ●バックライト付きの液晶画面はグループ/チャンネル設定や、周波数、電池残量などの情報を見やすく表示。
    ●高い剛性を持つメタル製ボディー。
    ●電源スイッチのONロック機能とグループ/チャンネル設定のロック機能を搭載し、誤操作を防止。
    ●専用リチウムイオン充電池SB900のほか、単3形アルカリ乾電池×2個で駆動。SB900の場合は最大12時間、アルカリ乾電池の場合は最大11時間の長時間駆動を実現。

    【システム性能】
    到達距離:空中線電力10mW/約100m ※見通しの良い屋外で使用した場合。使用環境によって異なる。
    レイテンシー:2.9ms以下
    周波数特性:ULXD2/30Hz?20kHz、±1dB ULXD1/20Hz?20kHz、±1dB
    ※システム全体の帯域幅はマイクヘッドにより変動。

    【仕様】
    ・送信周波数:470-534MHz
    対応周波数帯域の使用可能チャンネルのうち任意の1チャンネル
    (※新周波数帯域を使用する際は免許が必要です。)
    ・電波形式:G1D、G1E
    ・送信出力:1mW、10mW、20mW
    ・アンテナ形式:内蔵型ヘリカル
    ・最大入力レベル(1kHz、THD1%):145dB SPL(SM58:代表値) ※マイクヘッドにより変動
    ・ゲイン調整範囲:0~+21dB(3dBステップ)
    ・電源:単3形アルカリ乾電池×2、もしくは専用リチウムイオン充電池SB900
    ・電池寿命:約11時間(アルカリ乾電池)、約12時間(SB900) ※使用環境によって異なる
    ・寸法・質量:最大径51×全長251mm、約336g(除電池)
    ・付属品:単3形アルカリ乾電池×2、マイクホルダー、3/8インチ→5/8インチ変換 ねじ、充電池接点カバー、マイクポーチ

    PHIL JONES BASS Double Four BG-75 RED ベースアンプ

  • SHURE ULXD2/SM58-G50 ワイヤレスマイク-シュア 

    SHURE ULXD2/SM58-G50 ワイヤレスマイク-シュア


    2016年10月25日(火)、28日(金)、30日(日) 東京文化会館
    「ワルキューレ」
    2016年11月6日(日)、9日(水)、12日(土) 東京文化会館
    「フィガロの結婚」
    2016年11月10日(木)、13日(日)、15日(火) 神奈川県民ホール

    エレキベース入門10点セット AriaproII TAB-Classic FM BS セミアコ スティック エレキベース

  • SHURE ULXD2/SM58-G50 ワイヤレスマイク-シュア

    海のハンター

    海のハンター展 恵み豊かな地球の未来

    Wren and Cuff Elephant Skin ベースエフェクター

    「ホホジロザメ」の全身液浸標本、日本初公開!!
    ホホジロザメやクロマグロ、シャチなど「海のハンター」と呼ばれる生物は、多様な生態系の中で獲物を上手に捕らえることができるように適応し、食物連鎖の頂点に立っています。本展はこれら「海のハンター」と我々人類の営みとを「捕食」を通して関連付け、豊かな恵みをもたらす海の未来を考える科学展覧会です。